2008年7月24日 (木)

Superfly (impression)

Superfly Rock’N’ Roll Show 2008

7月22日 赤坂BLITZ

Main_middles (画像は公式HPから転載)

1stアルバム発売記念全国ツアーのファイナル、行ってきましたー!!

いやぁー、やっぱスゲーッ!!
歌声の音圧が、こんなに人を感動させられるって、初めて知りました。
下の地声から、上のファルセットまで、とてつもない声量がそのまんま。
ちょっと遅れていったため、会場の後ろの方だったんだけど、そこまでビリビリと声が刺さってきたよ。

これまでも、ことあるごとにみんなにsuperfly、越智志帆がどんなにすごいかを力説してきたけど、なかなか伝わらない。
だってね、その魅力も迫力も、メーターを振り切ってしまって、CDなんかじゃ収まりきらないからね。
事実、今回一緒に行った友達も、CDを聴かせた時点では、何処がそんなにすごいのか、ピンと来てなかったらしい。
が、ライブを観たら、その1曲目から打ちのめされてしまったって。

たしかに、志帆を充分に引き出しきれない楽曲や一般受け狙いのベタなアレンジなんか、不満はいっぱいあるし、世間的なsuperflyへの批判もそのあたりに集中してる(でも、批判のほとんどがCD評であって、ライブを観ていない意見ばかり)
それに、細かな表情やニュアンスに乏しい、彼女の歌唱のテクニック不足も否めない。
でもね、その荒削りが、ストレートさが、スピリッツに直結してるとも思う。
とにかく、本物のロックの声を持ってる。

キャラもかわいいし、トークも上手いし、会場を一体感させるパフォーマンスも、ついこの前まで大学生のユニットだったってのが信じられない。

秋のアンコールツアーも俄然行きたいぞー!!!

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2008年7月 7日 (月)

WORLD BEAT2008 (impression)

WORLD BEAT2008

7月6日 日比谷野外大音楽堂

Worldbeat_logo

渋さ知らズオーケストラ
THINK OF ONE with CAMPING SHAABI
BALKAN BEAT BOX

ごった煮の煮え煮え!!でハジケまくったよ!!

昨日から急に真夏になってしまったようなウダル東京のど真ん中、カンカン照りではなかったものの湿気をはらんでソヨとの風も無く、日比谷野音は煮えくり返ったような暑さ。
そこへ、渋さ知らズ、BALKAN BEAT BOX、THINK OF ONEという、もうモンスーンな亜熱帯な熱波な奴等が襲来。

Shibusa_0159c

渋さは、いまさら説明不要、問答無用な奇想天外音楽集団すが、開演時間前よりすでに客席にブラスが繰り出し、なだれ込み、もちろんダンサーズも、巨大風船も登場で、会場はイッキにレッドゾーン。

T00_07121206

THINK OF ONEは、もともとベルギーのプログレなんだけど、リーダーがキャンピングカーを仕立てて世界中を旅し、各地でであった民族系ミュージシャンとコラボで音を創り出すという異種格闘技系。今回は、モロッコ伝統音楽家4人を巻き込んでの奇天烈サウンド炸裂。

Bbb

BALKAN BEATも、いまや並ぶべきもの無い怪しさで注目のユニット、初来日ってのが信じられないぐらいアチコチで“名声”??。NY在住のイスラエル人てぇことだけど、モヒカンちゃんはじめ、風貌も音もパフォーマンスもすこぶる怪しい。煽ってノセルことにかけても適う者なし!!

で、それぞれがチンドン、ジプシー、クレズマー、アラブ、ユダヤ、ラテン、ジャズなどなど(切りが無いです)、ごった煮しまくりで、ブラスやパーカッションやエレクトロが、(リズムも曲者系+変態系)ウネリまくるもんだから、思わずトランスしちゃうでそ。
ごった煮に共通の、ペンタトニックな旋律がまた、トランスを煽ること。

しかし、サミット戒厳令下の東京に、よくもまぁ、これだけ世界中の奇怪しな人たちが集まれたってのも奇跡!?(職質なんかされなかっただろうか?)

なんせ、体が勝手に動いちゃうし、野外の暑さに音の熱さでビールがガブガブすすむし、ごった煮+煮え煮えで、久々オドリまくってしまったよ。

で、興奮冷めやらず、やっぱ今日はエスニックしかないよな、ってことで、タイ料理へ。この店、まるで現地の店さながらって口コミですが、クーラーがまったく効いてない!とこが本場感を演出!?すきっ腹に辛いタイメシとビール、クーラーなしのムシ風呂態勢で、さらに煮えまくってしまいました。

(画像はすべて公式HPから転載)

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2008年6月10日 (火)

Note Of The Day & Friends (information)

080617

私の友人d.k.氏のユニットNote Of The DayのLIVEが6月17日新宿のSactであります。

"Note Of The Day & Friends"
6/17(Tue)
Open19:00 
1st set 19:30~ 2nd set 21:00~
Charge \3.000+order
事前予約 Charge \2.500+order

accordion:ken sasaki
sax&flute:toshio sakka
acoustic guitar:genta ueki
percussion:ippki takemoto
contrabass:d.k

Sact HP
http://www.sactsow.com/sact/

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2008年2月15日 (金)

Note Of The Day & Friends (information)

"Note Of The Day & Friends"Liveのお知らせ。

Live

今回は新宿SactというLivehouseです。

"Note Of The Day & Friends"
3/6(Thu)
Open19:00 
1st set 19:30~ 2nd set 21:00~
Charge \3.000+order
事前予約 Charge \2.500+order

accordion:ken sasaki
sax&flute:toshio sakka
acoustic guitar:genta ueki
cajon&percussion:shunji`kinchan`kawano
contrabass:d.k

Sact HP
http://www.sactsow.com/sact/

事前予約だとちょっとお得です。

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2007年11月24日 (土)

Note Of The Day LIVE (information)

Dk071212 (画像をクリックすると拡大します)

d.k.氏率いる“Note Of The Day”
今年最後のLiveです。

Jazz Bossa Classicのつづれ織り、
ほのぼの系インストMusicをどうぞ。

12月12日(水)水道橋タペストリー

Open 18:30
1st 19:30
2nd 21:00
Charge \2.500+order

Tapestryへのアクセスは
http://www.tapestry-web.com/all.html

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2007年9月28日 (金)

Note of the Day (information)

私の友人 d.k.氏のユニット
“Note of the Day & Friends”のLiveがあります。

Dk071010

10月10日(水)水道橋タペストリーにて
今回はアコーディオニストを加えてのLiveです。

Open 18:30
1st 19:30
2nd 21:00
Charge \2.500+order

タペストリーへのアクセスはHP↓へ
http://www.tapestry-web.com/all.html

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2007年9月25日 (火)

邦楽彩りキャンバス (impression)

和楽器オーケストラあいおい 「邦楽彩りキャンバス」

9月23日 国立能楽堂

なんか、なごむよね、和楽器の響きと音程と。一昨日、能を観に国立能楽堂に来たばかりだけど、また趣が変わって、やわらいだ休日の午後のひととき、なんて贅沢してしまった。
尺八、筝、三絃など、東京藝大邦楽科卒業生を中心に活動している「あいおい」。この日は、2部に分かれての公演。1部では、三絃と囃子による地唄の「石橋」、能の謡曲を筝曲に移した「竹生島」の古典。演奏はもちろんだけど、日舞も披露されて、眼にもはなやぎました。
2部は、国立能楽堂始まって以来初のヴァイオリンと尺八のコラボや、筝を使った現代音楽など現代曲が披露されました。ヴァイオリンのピッチが、能楽堂にとてもマッチし(たぶん、謡の甲高い声と似てるかも)、8本の尺八もまるでリコーダーのようで、こんなに厳かに響いいたりするんですね尺八。
でも、なかでも印象的だったのが、筝曲家、作曲家の故沢井忠夫の「焔」。ダルシマーのように、ミュートさせた筝の絃をばちでたたいたり、筝の胴自体をたたいたりする、その筝の胴鳴りが能の舞台鳴りにみごとに共鳴したんです。能舞台の下の地面には、シテの足踏みやらが反響し余韻を残すように、甕がいくつも埋め込まれているんだけど、それが、はっきり「ああ、舞台が共鳴してる」とわかるぐらい、もうサスティナブルで・・・。豊かな倍音に抱かれての至福の体験でした。

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2007年7月10日 (火)

Laboratory Cafe dzumi (information)

Laboratory Cafe dzumi ラボ・カフェ・ズミ

吉祥寺の駅の程近く、とあるビルの7Fにそのカフェはあります。実は、仕事でも音楽のことでも何やかやとお世話になっている大先輩が、ここのマスター。窓から井の頭公園の緑が望めるキュートな空間で、ちょっと他では聴くことができない音楽を楽しめます。本日、「キノコ」の公演前に寄らせてもらったところ、“The Spontaneous Music Ensenble”をアナログLPでかけていただきました。68年録音、あのDerek Baileyが初めて日本に紹介された盤とのこと。Evan Parker、Dave Hollandらもメンバー。さらに、やはりDerek Baileyが65年にリハーサル録音したテープ(Coltrane作の“Miles Mode”を演ってる)のCDなんかも。Wadiaという高級CDプレーヤーとAccuphaseのアンプからもたらされる音は、とてもCDとは思えぬぐらいデジタル臭の無い滑らかさ。それを体験するだけでも、価値があると思います。音楽のこと、いろいろ教えてももらえますよ。

“dzumi”紹介記事「コウジロの不定期日記」「大友良英のJAMJAM日記」「横井一江のブログ」「白っぽくてイイですか?」「やぶいぬ日記」「やぶいぬ日記」「あふれるプール」「frogonair blog」「jazzsoda」「雑誌『談』編集長によるBlog」「雑誌『談』編集長によるBlog」と皆絶賛です。

「サウンド・イメージ研究所 Laboratory Cafe dzumi ラボ・カフェ・ズミ」
住所:武蔵野市御殿山1-2-3キヨノビル7F(吉祥寺駅南口5分)
営業時間:14:00~21:30
定休日:月曜日

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2007年6月21日 (木)

“Note Of The Day”LIVE (information)

私の友人“d.k.”率いるNote Of The Day  LIVEのお知らせ。

Note0706

今回はJazzPianistの 南健太氏を迎え、
「初めての鍵盤導入でひと味違ったNote Of The Day」になるとのこと。

暑くて、ウットウしいこの時期、
爽やかなNote Of The Day(見た目じゃなくて音が ^ ^;)、
おすすめです。
私も行きます。
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Note Of The Day & Friends Live!
At Tapestry 07.6.30(sat)

piano:kenta minami
sax&flute:toshio sakka
cajon&percussion:shunji`kinchan`kawano
contrabass:d.k

6/30(sat)
Open18:00
1st set 19:00~  2nd set 20:30~
Charge ¥2.500+order

タペストリー 千代田区三崎町2-2-13八千代ビル2F
Tel:090-2742-0143
20061018_199546_1

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2007年4月17日 (火)

Note Of TheDay LIVE (imformation)

Dk0421

私の友人“d.k.”のユニット “Note Of The Day”

今月のLIVE情報

4/21(土)タペストリー(水道橋:千代田区三崎町2-2-13八千代ビル2F)

Open 17:00~
1st set 18:00~ 2nd set 19:30~
charge\2.500+order

20061018_199546

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2007年2月19日 (月)

Note of The Day (information)

Dk070222

私の友人d.k.氏の音楽ユニット“Note of The Day”、今年最初のライブのお知らせ

Jazz,Tango,Bossa,Classic様々なアプローチで迫るほのぼの系インストMusic

     2/22(Thu) ランタン(渋谷・神泉)にて
     Open 19:00
     Start 1st 19:30 2nd 20:50
     Charge \2,500(+order)

     “Note of The Day”
       Perc : Shunji Kinchan Kawano
       G.Gui : Carlos Gonta
       C.B :   Daisuke Kobayashi
       Sax :  Toshio Sakka

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2006年12月11日 (月)

Note of The Day LIVE(information)

Dk1215

私の友人d.k.氏の12月ライブのお知らせです。

12/15(Fri)赤城カフェ

Jazz/Tango/Bossanova &Classic Living Room Music
Jazzからクラシックまで様々なアプローチで迫る
ほのぼの系アコースティックインストMusic。
時間 : 19:30~20:15/21:00~21:45
出演 : "Note Of The Day"
(W.Bass. 小林大介 / G. Carlos Gonta /
Cajon. 河野"菌ちゃん"俊二 / Guest Sax. 粟冠利郎)
※ ミュージックチャージ 2,000円

今回私は、残念ながら都合がつかず行けませんが、
ほっと暖まる音楽のひととき是非いらしてください。

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2006年12月 5日 (火)

渋さ知らズオーケストラ (impression)

渋さ知らズオーケストラ 渋舞謡夜曲

12月2日 世田谷パブリックシアター

「渋さ」が、世田谷パブリックシアターという劇場空間に登場!とはいっても、ライブというより「見世物」得意の河原者軍団たちだけに、取澄ました劇場も一挙に小屋掛芝居の空間へと変貌させてしまいました。総勢25名の楽団に、10名の踊り色物勢による、絢爛ごった煮の休憩無しノンストップの2時間半。堪能させてくれました。巨大な宙浮くオブジェが登場したり、仕掛けも満載で、本当にご苦労様です。音も人数もスペクタクルも、観る度に巨大化している感じ。小さいライブハウスとかで、数人のユニットでやってたときが、懐かしく思い出されます。確かもう4年前、横浜のGrassRootsで観たときも6~7人編成、そんなコジンマリ渋さの最後だったかな。あの頃は、いまやダンドリスト&指揮の不破大輔も、例の座りながら傾けたウッドベースを弾いてくれてた。などと、思い至りながら観てました。というのも、チケット確保が遅くなり、取れたのが3階の一番後ろ。ちょっと1階のノリからは、遅れをとってしまいました。なにしろ、こうなっちゃうと、演奏とかよりも、一緒にノッテなんぼだからねぇ。でも本当は、1番楽しそうだったのは、ステージ上の皆さん、あのちょっと切なさ滲んじゃう様なリフの繰り返しは、演じる方をよりトランスさせちゃうのでしょう。公演ごとに肥大化しちゃうのも、肯けます。

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2006年11月24日 (金)

LIVE AT THE FILLMORE EAST(impression)

NEIL YOUNG & CRAZY HORSE

LIVE AT THE FILLMORE EAST

P3616mid

私は本ブログのプロフィールにも記している通り、ニール・ヤング大好きです。いえ、もう崇拝してます。9・11テロの追悼コンサートで、米では戦争事態とかになると決まって放送禁止になる「イマジン」を、ギター一本で堂々と歌ってったカッコ良さったらなかった。私がちょうど中学に上がる頃、ニール・ヤング ウィズ クレイジーホースの『EVERYBODY KNOWS THIS IS NOWHERE』というLPが出た(当時は、この中の「DOWN BY THE RIVER」がその映画の挿入曲になってたものだから、『いちご白書』という邦題のアルバムだった)。音楽的にマセてた私は、小学校の頃すでにバッファロー・スプリングフィールドでのニール・ヤングの存在を知ってて、興味があったものだから、なけなしの小遣いで渋谷のヤマハに買いに行ったのを憶えてる。で、1曲目の「CINNAMON GIRL」に打ちのめされて、以来ガーンとなったまんま。ギターの弾き方を覚えたのも、彼の曲をコピーしたい一心で。で、そんな彼の新譜、というか伝説の70年のフィルモア・イーストのライブが発売された。これは、アナログLPにもなったことなく、もちろん初のCD化、まさに幻のライブ音源なり。しかも、リニアPCMによるDVDオーディオ版も、ラインナップされている。なんでまた、今急にと驚くばかり。70年のライブだから、当然バックのクレイジー・ホースの面々は、私が中学のとき買った、『EVERYBODY KNOWS THIS IS NOWHERE』と同じオリジナル・メンバー。ということは、72年にオーヴァードーズで死んじゃう、ダニー・ウイットンのギターも歌も健在なんです(T_T)。ダニー・ウイットンが、リード・ボーカルをとる彼自身の名曲「LET's GO DOWNTOWN」、涙無しには聴けません(『TONIGHT's THE NIGHT』にも、やはり70年のフィルモアイーストでの、ダニーの歌う同曲が収録されてるけど、若干テイクが違う気が。別の日or別のステージとも思うのだが、その辺の詳しいクレジットは無いので不明。)もちろん他の曲のニールの歌、ギター、パフォーマンスは最高。今になってこんなものが聴けるなんて、夢にも思わなんだっす。私は、ハイオーディオ用のユニバーサル・プレーヤーを購入済だったので、当然DVDオーディオ版で楽しんでます。これ、通常CDもセットになってるので、CDでも聴きましたが、絶対DVDオーディオ版で聴くべきです(事情が許せばですが)。もう、ずーっと前から未発表テイクやアルバム未収録のEP曲などを盛り込んだ、BOX発売の噂がありつつ実現しないままの今日ですが、この幻ライブ版に続けてARCHIVESシリーズとして、レア曲が出るという話もあり(また噂だけかも知れませんが)、ニール・ヤング熱の冷める予定は無しです。

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2006年11月 3日 (金)

Note Of The Day LIVE いよいよ明日 (information)

Dklive_1

私の友人d.k.(作曲家、ベーシスト)氏のユニット
Note Of The DayによるLIVE、いよいよ明日11/4です。

場所は、神楽坂を上ったところの赤城神社の境内にあるAkagi Cafe。ロケーションも風情あり、この季節いい感じだと思います。私ももちろん行きます。

JazzありTangoありClassicありの、インストのライブ。素敵な音楽の夕べをぜひお楽しみください。

Akagi Cafe←場所はここをクリックしてください。
(東京メトロ東西線神楽坂駅から徒歩1分)
11月4日(土)
1st 19:30/2nd 20:50(Open19:00)
Charge\2,000 (+order)

"Note Of The Day”
W.B:d.k.
Gui:Carlos Gonta
Perc:Shunji Kinchan Kawano
Guest Musician-Sax:Toshio Sakka
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2006年10月20日 (金)

Note Of The Day-LIVE-(information)

Dklive (画像はチラシより転載)

以前もお知らせした、
私の友人d.k.(作曲家、ベーシスト)氏のユニット
Note Of The Dayによる
LIVEがあります。

今度は
JazzありTangoありClassicありの、
インストのライブです。ぜひお運びください。
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Akagi Cafe
(東京メトロ東西線神楽坂駅から徒歩1分)
11月4日(土)
1st 19:30/2nd 20:50(Open19:00)
Charge\2,000 (+order)

"Note Of The Day”
W.B:d.k.
Gui:Carlos Gonta
Perc:Shunji Kinchan Kawano
Guest Musician-Sax:Toshio Sakka
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2006年8月25日 (金)

information - note of The Day -

Dklive (画像はd.k.webから転載)

お知らせです。

明日8月26日(土)、神楽坂Akagi Cafeにて

私の友人d.k.(作曲家、ベーシスト)氏のユニットによる

LIVEがあります。

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SophieのCuteなVocalで癒されるBossa Live!
時間 : 19:30~20:10/20:50~ 21:30 (19:00開場)
出演 : Sophie with Note Of The Day
※ ミュージックチャージ 2,500円
Vocal:Sophie W.bass:d.k 他

場所等詳細は、Akagi Cafe

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